Windows Azure Software Development Kit (February 2010)が公開されています。こちら。
Windows Azureプラットフォームはマイクロソフトのデータセンターにホストされているクラウドコンピューティングサービスですね。 こちらのWindows Azure SDKはWindows Azure上で稼働する開発用API、ツールやドキュメント等が含まれているパッケージになります。
今回のバージョンではWindows AzureアプリケーションでAzureでホストされている耐久性の高いドライブに対してNTFS APIを使ったアクセスができるWindows Azure Driveが利用できるようになったようですね。 へなちょこ英語なので詳しくはリンク先でご確認ください。
さてさて、いよいよAzureも正式リリースでいろいろと動き出しているみたいですね。